モニター導入にあたりましては、更なる利便性向上と教育DXの普及推進のため、
以下の3項目へのご協力をお願いしております。
以下の3項目へのご協力をお願いしております。
COOPERATION
ご協力いただく3項目
01
運用フィードバック(定期ヒアリング)
PERIODIC HEARING
システムの機能改善および新機能開発に向けた、定期的なオンラインミーティングの実施をお願いしております。
内容
現場での操作性、校務効率化の進捗、改善のご提案などのヒアリング
形式
貴校担当者様と弊社開発チームによるオンライン面談
02
事例紹介・広報活動へのご協力
CASE STUDY & PR
「AONAVI」の活用による教育現場の変化を広く発信するため、広報媒体への情報掲載をお願いしております。
掲載媒体
公式Webサイト、サービス紹介資料、プレスリリース、SNS等
掲載内容
導入事例の記事化(インタビュー)、活用風景の写真・動画撮影
表記ルール
以下のとおり、対象に応じて柔軟に対応いたします
- 貴校名・教職員様:教育機関としての信頼性担保のため、原則として実名での掲載をお願いしております。
- 生徒様:プライバシーを最優先とし、イニシャル表記やイメージカット、顔の判別ができない加工等で対応いたします。
※プライバシー保護について:生徒様の掲載は、貴校の個人情報保護方針に則り柔軟に対応いたします。
03
利用アンケートの実施(満足度調査)
USER SURVEY
実際にシステムを利用される先生方および生徒様を対象に、定期的なアンケート調査を実施させていただきます。
目的
ユーザー満足度の数値化、およびUI/UX(使い勝手)の客観的なデータ収集
活用
収集したデータは、システムの品質向上および統計資料として活用させていただきます。
PHASED ONBOARDING
「高校2年生からの段階的導入」を推奨しています
推薦入試は、志望理由書・面接・探究活動・小論文・学習習慣など、短期間で完成させることが難しい入試です。 高校3年生から短期的に導入するよりも、高校2年生段階から基礎理解・探究活動・自己分析を段階的に積み上げていくことで、 指導の安定性・定着率・合格率向上につながりやすくなります。 校内での稟議・審議期間や推薦対策時期との兼ね合いで「高校3年生から今すぐ全面導入」が難しい学校様も、 「高校2年生からの導入」という形で柔軟に対応しております。
2026年度
高校2年生でモニター導入
- 基礎学習・運用の定着
- 学校内ルールの整備
- 先生方が少しずつ使い慣れる準備期間
2027年度
高校3年生へ本格運用
- 推薦対策の本格化
- 進捗管理・書類管理・面接管理の一元運用
- 整理された運用ルールでスムーズに開始
学校現場側のメリット:高校2年生段階から導入することで、指導ルールの統一・学習進捗管理・情報共有を早期から整理でき、高校3年生時の運営負担軽減にもつながります。生徒側も「突然推薦対策が始まる」のではなく、段階的に基礎から積み上げられるため、無理のない推薦対策が可能になります。