PRODUCTS
2つのプロダクト
生徒向け・学校向けの2つのシステムで、総合型選抜の対策環境を包括的にサポートします。
person
FOR STUDENT
AONAVI
forStudent
推薦塾に通う以外の「選択肢」を受験生に。
塾の10分の1以下の費用で合格を目指せます。
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総合型選抜に特化したTo Do・チェックリスト管理
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志望理由書・各種書類作成サポート
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時事問題ミニクイズ・理解チェック
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自己分析・思考整理機能
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学習記録・進捗の可視化・ランキング
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14日間無料トライアル対応
school
FOR SCHOOL
AONAVI
forSchool
生徒の推薦対策を可視化し、「ラク」に管理する。
属人化しがちな推薦指導を持続可能な体制へ。
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全生徒の進捗をダッシュボードで一元管理
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指導の質を均一化する管理ツール
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書類・添削のやりとりを画面内で完結
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生徒の自走を促し、先生の負担を軽減
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初期費用・更新費用0円
STRENGTHS
AONAVIが選ばれる理由
「AIで添削するだけ」「教材を置くだけ」で終わらない。思考整理から書類・面接対策まで一気通貫のシステム。
psychology
思考整理から始まる設計
書く前の自己分析・思考整理からサポート。「自分の頭で考え、書けるようになる」ことを最優先にしています。
sync
見る→やる→確認の循環
To Do・チェックリスト・ミニテスト・進捗管理が連動。「見て終わり」にしない定着の仕組みです。
directions_run
生徒が自走できる構造
「先生が教える」前提ではなく「生徒が自分で進められる」前提で設計。先生は必要な時だけ関与します。
POSITIONING
AONAVIの立ち位置 — 3つの役割
これまで総合型選抜対策には「これ1つで全体を網羅できる教材」がほとんど存在せず、Googleドキュメント・学校独自教材・市販教材・先生ごとの資料を組み合わせて指導する必要がありました。AONAVIはそれらを可能な限り1つに集約し、対策に必要な情報とノウハウをパッケージ化しています。
map
推薦対策の「全体像」が見える
チェックリスト・対策手順・準備スケジュール・志望理由書/小論文/面接対策を体系的に整理。「まずはAONAVIを使えば全体像が見える」状態を目指しています。
self_improvement
生徒の「自学自習」を支援
「何から始めればいいか分からない」生徒が、自分が今どの段階にいて次に何を行うべきかを理解しながら学習を進められます。まず自分で考え、分からないところで先生に相談する土台を作ります。
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先生の「管理負担」を軽減
紙・ドキュメント・LINEに分散しがちな管理を集約し、生徒の進捗を共通の基準で確認可能に。「生徒のための教材」であると同時に「先生方のための管理ツール」です。
AONAVIは完成された固定教材というより、学校ごとに活用方法をカスタマイズできる「教育インフラ」に近い存在です。探究活動・キャリア教育・進路指導など既存の教育活動を否定するものではなく、組み合わせることで価値を発揮します。総合型選抜だけでなく、学校推薦型選抜・専門学校・短大・国公立大学の推薦入試まで幅広くご活用いただけます。
METHOD
「いきなり書類」で終わらせない、基礎徹底の仕組み
生徒がいきなり「書類作成」という応用から入ると、指導は膨大な時間と労力を要します。AONAVIは、基礎の徹底から書類完成・管理までを一気通貫でシステム化しています。
checklist
1,500のチェックリストで「土台」を作る
「良い志望理由書の条件」「やってはいけないNG例」など、基礎知識を進めるだけで理解できる仕組み。チェックリストを終え、確認テストをパスして初めて生徒はスタートラインに立ちます。面接の入退室や志望校の決め方までシステムが教えるため、先生が基礎をイチから教える必要がなくなります。
extension
バラバラの「部品」を最後に合体させる
50のカウンセリング質問で自分だけのテーマを引き出し、小分けに書き溜めたエピソード(部品)を最後に連結して書類を作成。論理が破綻しにくく、添削の質が劇的に上がります。面接は1,500の想定質問への回答ストック、小論文はスマホ撮影投稿と評価基準に基づくデジタル添削に対応します。
speed
「迷う時間」をゼロにする加速化設計
やるべきことが明確なTo Doとして整理され、「次は何をすればいいのか」と悩む時間を排除。進捗が可視化されるため遅れている部分が一目で分かり、浮いた時間を「生徒独自のストーリーの深掘り」という最も重要な部分に充てられます。
USE CASES
学校現場での多様な活用シーン
AONAVIは単なる受験対策ツールに留まりません。各学校の教育方針やカリキュラムに合わせた、柔軟な運用が可能です。
science
授業・ホームルームでの活用
探究学習の一環として、自分の興味関心を掘り下げ社会課題と結びつけるプロセスに活用。LHRでは「推薦入試を考えている生徒はこの時間にAONAVIで自己分析を進める」といった個別最適な学習時間として運用できます。
workspace_premium
「塾いらず」の進学体制で学校の魅力を最大化
「学校内の指導だけで難関大の総合型選抜に太刀打ちできる環境」を構築。「総合型選抜に強い学校」としての立ち位置を明確にし、募集広報の武器になります。塾に通える生徒・通えない生徒の教育格差の解消にもつながります。
insights
進路指導のベースとして
生徒の思考プロセスが可視化されているため、面談時に深いフィードバックが可能に。生徒自身もロードマップに沿って「次に何をすべきか」を理解し、主体的に動けるようになります。
SUPPORT
導入校様向け・充実のサポート体制
AONAVIは、先生方の負担を軽減し生徒の合格率を最大化するための「伴走型サポート」を標準提供しています。システムを入れて終わりにはさせません。
cast_for_education
先生向け:運用研修+フォローアップ面談
システムの使い方から「生徒への効果的な促し方」まで、実務に即した操作・運用研修を無料で実施。導入後も定期的なフォローアップ面談で活用方法の悩みをヒアリングし、他校の成功事例を交えた解決策をご提案します。
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生徒向け:総合型選抜「基礎講演会」
専門講師による基礎講演会を無料で実施可能(初回1回)。総合型選抜の仕組み・評価のポイント・合格までのロードマップを最初の段階で正しくインプットすることで、その後のAONAVIを活用した自習・対策がスムーズに加速します。
chat
運営チャットサポート
操作で不明な点があれば、いつでも運営スタッフにチャットで相談可能。「導入後の丸投げ」を防ぎ、スムーズな運用開始まで私たちが伴走します。
【開発中】総合型選抜に特化した「先生専用AI」:より高度な指導を支援する特化型AIを開発中です。多くの大学が「AIによる志望理由書の作成」を厳格に禁じている今、私たちのAIは文章を「代作」するものではありません。先生が指導法に迷った際や専門的な質問を受けた際に、適切なアドバイスや評価の視点を提示する「指導助手」として機能します。